よく、若い人は言う。 男と女の友情は成立するって。
まぁ、無きにしも非ずだね! 男の友情はちょっと違う気がする。
反感を得るかもしれないが私はそう思う。
私も女性の友人は何人かいる。
でも心のどこかに「異性」と云う言葉が見え隠れしてる気がする。
ほんとの男の友情って女性に対する「愛」とは違う「愛」がある。
子供に対する「愛」も女性にたいする「愛」とは違う。
私も若い頃、よく子供のいる大人が「子供を目に入れても痛くないよ!とか、子供が何かで死ぬという状況があったら代われるものなら代わりたい!」なんて言葉を聴いたことがある。
若い頃は「何いちゃってんだよ!」なんて思っていた。
でも子供が出来、自分の血が繋がってるんだ!と思ったときその言葉の意味がわかった。
男の友情もなりふり構わずそいつの為なら力になる。と思える。それが男の友情・・・
そいつがもし、犯罪に手を染めても信じてあげたい。とか刑務所に入って出てきても昔と代わらず
付き合える。
女性に対しての「愛」とは両方違う・・・
私が思うに、男と女の「愛」は神秘的なのかな?
矢沢永吉氏の歌で「親友」と云う歌がある。 これは男と男の友情・そして別れのうたである。
一度聴いてほしい1曲である。
男の友情=偽りのない真の男の愛!



そうですね!矢沢好きに冷めた心の持ち主はいないですから、気が合うでしょうね!
そのようですね!
某店は閉まったようです!
寂しい物です(>_<)